日本にいながら世界の食を楽しめる!?


続々と日本上陸を果たす、海外の食文化。

先日は「タコベル」というメキシカンファストフード店がオープンし、100人以上の人が列を作ったということで、関心の高さが伺えます。

また、今後もオーストラリアのブリトー専門店などが続々オープン予定。

“少々お高くても、海外のものや美味しいものが食べたい!”

という心理が日本にはあるのだとか。

日本にいながら、世界の食が食べられるなんて、楽しいですよね。

更に、2020年の東京圏オリンピックを視野に入れ、日本に住んでいる・日本に来る外国人の集客も見込んでいるようです。

確かに、海外の食を食べるのも楽しいですが、海外へ行ったとき、馴染みのある店や味を見つけると、無性に嬉しくなりますよね。

やはり、母国の味は忘れられないものです。

せかいくでも、“世界の食を通しての食育”はもちろんですが、“日本の食文化”についての食育も行っていきます。

また、海外の人と共に、日本食に親しめる場も設けていきたいと思っています。

今後のイベントをお楽しみに(*^^*)

この記事を書いた人

関口真美
関口真美代表
世界×教育=せかいく代表。
元幼稚園の先生で、元インターナショナルスクールの先生。 幼児教育者歴12年以上。
これまで4,000人以上の子ども達、保護者と関わってきた経験を持つ。

その中で、子どもの育て方に加え、これから来る予測出来ない時代に向けてどうすれば良いのか分からず、溢れる情報に振り回され、迷い、疲れてしまうご両親の相談に多数のってきたことから、

「よりお子様の特性・ご両親の想いに沿った、且つ、これからの社会を見据えた教育を提供したい」

と思い、
・我が子を”世界人”にするフルオーダーメイド教育コンサル(ペアレントトレーニング)
・旅を通してグローバルを学ぶ実践型グローバル教育(旅行同行)
・国際マナー講師
・セミナー、講演
を行っている。
※世界人=地球上どこでも堂々と活躍出来る人

『子どもが将来、地球上どこでも堂々と活躍出来るように、
まず、人間の土台となる幼少期をしっかり固める。』がモットー。

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Category 世界の文化 2015.04.24

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