DSC00248

おはようございます。

世界を舞台にココロが震える本物体験を提供し、『あなたと世界をつなげる専門家』、ワールドLifeプロデューサーのMasamiです。

あなたは子どもの頃、どんなものが好きでしたか?

先日、テレビを見ていたら、”小学校の時に牛を飼っていた経験から、獣医になった”という方の特集をやっていました。

そう、子どもの頃に体験することは、未来を創ることに繋がっているのです。

”体験”は人間にとってとても大切。

yjimageYT6KKNCW

体験をすることが人間にとってとても大切だということは、いうまでもないことですよね。

人は、失敗したり、恥をかいたり、楽しかったり、嬉しかったりと、様々な体験をすることで学び、成長していきます。

特に、可能性がたっくさん詰まっている乳幼児期の時に、どんな体験をしたかで、その子の”根っこ”が決まってきます。

そして、その体験とは勉強や机に向かっているものではなく、”人間力の根っこ”になるものであることが重要です。

それは、感動したり、すっごく楽しいことだったり、悔しくて泣いたことだったり・・・など、

『ココロが震える体験』をたくさんすることで、”人間力の根っこ”が育ってくるのです。

英語やグローバルの根っこも乳幼児期の頃から”いかに楽しい体験”をするかで育ち方が変わってくる。

yjimagem42717t6

グローバルな社会へと向けて、英語に向かっていくのは決して悪いことではありません。

しかし、子どもの中に、”楽しいこと”が先にこないと、英語を話そうというモチベーション、海外へ行きたい、外国の人と関わりたいという思いは、親がどんなに英語の環境に子どもを入れても、決して生まれないのです。

むしろ、英語やグローバルに関して怖い・悪いというイメージを持ちかねません。(実際にそのような子も増えています。)

だからこそ、「将来英語を使いたい!海外へ行きたい!もっと外国の人と関わりたい!」と思えるような、正しい英語&グローバルの根っこを乳幼児期に体験させ、育ててあげるべきなのです。

”子どもの頃の体験が、その子の未来を創る”

yjimage0s0goapx

子どもの頃にどのような体験をするかで、その子の未来は創られていきます。

もちろん、ココロだけではなく、やりたいことを叶えることの出来る健康な身体も、乳幼児期の身体の使い方によって創られていきます。

乳幼児期というのは、人間の基礎・土台を創る、とても重要な時期なのです。

だからこそ、思いっきり泣いて、思いっきり悩み、思いっきり笑う、ココロが震える体験をたくさんさせてあげて下さいね。

子ども&あなたの可能性は無限大!